石川県議会議員橋本たかし

思い

未来を見据え、住みやすさを実感できる市へ

ごあいさつ

みなさま、こんにちは。石川県議会議員の橋本崇史と申します。
私は28才のときに、
地盤、看板、鞄の何もない状態から
辻立ちを行い、
皆様のお力添えを頂き、
石川県議会議員に当選をさせて頂きました。
私が皆様にお約束したことは、
豊かや活力を次世代につなげる政治です。
現在、国の税収が50兆円弱で、
支出が100兆円に迫り、
借金が国と地方を合わせると1000兆円以上あります。
借金の全てが悪いわけではありません。
しかしながら後世に残る道路や文化施設など
社会資本以外のものに借金をしていくことは、
子どもや孫の代に、ツケをまわしているのと同じです。
現代の日本は危機的な財政状況にあります。
高度成長期のモデルを前提とした社会システムが
時代の変化に対応できず、疲弊しております。
出生率の低下による、少子高齢化や人口減少
低い経済成長に加えて、
年間1兆円以上増え続ける社会保障費。
収入が増える見込みはないが、
支出ばかりが増えてしまうという厳しい状況です。
この現実を受け止めて、
今こそ、日本の将来の方向性を
決めるべきだと考えます。
私は、最も身近な石川県政から、
日本の未来を考え、
子どもや孫にツケを残さない政治を
実践して行きたいと考えます。

橋本たかし三つの誓い

<親しみやすい政治>
若い感性を生かし、政治が身近なもの、手の届くものにしていきたいと考えています。

<地域経済の活性化>
 地域振興の為の商品券の活用や地元企業が成長できる環境を創ります。

<少子化対策・既婚化支援>
 安心して結婚でき、子育てができる社会を創ります。
 老若男女、皆様から気軽に声をかけていただける政治家になります。